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SAMmom

Author:SAMmom
書道教室を営む父母の間に生まれた息子は、
アート大好き少年に育ってきました。
そして、スケートにもどっぷりはまりこみ…
気づくと、人さまに知られるようになってました。

毎日がクリエイティブ!

だけどまだまだちっちゃい小学6年生イサム。

その彼の活動を、母がぼちぼちペースで綴るブログです。

Isamu Yamamoto

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さて、あと10日ほどしかありません

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曲も決まりました。だけど…

冬の間に、イサムはちょっと太り気味。
あごの下にお肉が付いてるし、おなかもポッコリ。
決してスケートを怠けてた訳ではないんですが、お父さん曰く、
「トリックが重たい。機敏さがない。」

大丈夫かいな…。母もかなり心配です。
昨日はやっと雨もやんだし、夕方、仕事でいないお父さんの代わりに、母が練習に連れ出しました。

まだ、あまり日がないというのに、いまいち緊張感や危機感がなく、練習しながら関係ないこと話したり、他のことに気が散ったりしてるので、母、なんかイライラしてしまいました。

まぁ、でも、曲を流してルーティン練習。
最初はボテボテで…。ホンマに大丈夫かいな…
それでも体がぬくもってきたら少しずつ動きもよくなって、トリックもメイク率上がってきました。
「この調子」って思ってたら、ハプニングが
ルーティン練習中、スタンドトリックに入ったところで、失敗したと思ったら、数秒、間が空いて

「うゎ~~~

と鼻を押さえながら泣き出すイサム

慌てて寄っていって、押さえていた手を少しのけてみたら真っ赤な血が

持ってたハンカチで鼻を押さえてやろうとしたとき、母の手にも血がポタリ、手首を流れて行きました。
地面にもポタリ…。
イサムの鼻を押さえたまま、抱えるように車の後部座席まで連れて行って楽にさせました。

板が顔のほう飛んできて鼻を直撃したみたいです。
骨が折れたりしてないかと心配しましたが、鼻血だけですんだようでホッとしました。

意外と早く血は止まり、機嫌もよくなって、血の付いた手を洗いにスーパーのトイレへ行った後、あとひとがんばりと、練習再開。

すると、また、足首あたりに板が当たって、うずくまってしまい、またまた泣きべそ。

と思ったら、半分泣きながら半分笑ってました。
あまりに立て続けに痛い目にあって、ついてない自分に笑えてきたようです。

聞いてみました。
「もし、コンテストでこんなことになったらどうする?」
「続けて最後までやる


今日はお父さんが練習に連れてってたんですが、お父さんから報告のメールが。

「最後に右足負傷。痛そうに腫れました。」

ドンマイ、イサム!
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2012/03/08(木) 02:08 | コメント:2 | トラックバック:0 |
コメント

MEGA :

w( ̄△ ̄;)wおおっ!無理しないで頑張ってください!
来福お待ちしております!

イサム母 :

MEGAさん、大会の翌日はついでにパークにも行きたいと思ってます!楽しみです。
でも、最近よく雨降るし、とにかくお天気が心配で心配で…。

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